STORY
手もとに、ひとつだけ。
澤田升男先生が取り扱うYUKIシリーズの、身につけるタイプです。
住まいに置くものと違い、出かけるときも持っていけます。
手首にひとつあるだけで、袖をまくったとき、レジでお財布を出すとき、ふと目に入ります。
「ネックレスは少し気恥ずかしい」という方は、こちらから始める方が多いです。
時計と反対の手に、重ねてつけることもできます。
金具を使わない牛革なので、金属のアクセサリーが苦手な方でも、外さずに毎日つけていられます。
年齢を重ねた手もとほど、革はよく似合います。
牛革は、つけている人といっしょに色と手ざわりが変わっていきます。
